小夜嵐

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自分のことは自分ではわからないもので 

「ほっとけ」はギャグ小説だと気づいたので登録内容を変更しました。

今までずっと、これは何のジャンルなんだろう、と困惑しつつ、ファンタジーでいいのだろうかいいかなと考えてファンタジーという包容力に甘えてきましたが、ハッと気づけばギャグ以外の何物でもないとやっと認識しました。5年もたって、ようやく。遅い。

今となってはファンタジーに心から謝りたい気持ちでいっぱいです。ごめん!

それにしても、ギャグというジャンルは存在しないのでしょうか。カテゴリーを必死で見つめたのですがコメディはあってもギャグはない。世間はギャグに厳しいと聞いてはいましたがジャンルすらないとは。かなしいことです。

なぜ自分の書いているものがギャグ小説だと気づけなかったかというと、そんなに笑えないからです。かなしいことです。

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